スマホ一台で完結できる、ソーシャルレンディングという投資が非常に人気です。

1万円から企業に出資できて、オンラインでファンドを選んで出資する以外に投資家がやることはありません。

少額で手間もなく始められる、新しい形の投資となっています。

サービス会社も10社を超えて増え続けており、今後の発展も期待できるでしょう。

ここでは、その中でも最も新しいサービスのひとつである「FUELオンラインファンド」をご紹介します。

ほぼすべてのソーシャルレンディングに投資か登録をしている筆者が詳しく解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

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投資のプロがおすすめする「TECROWD」(平均利回り8%)

1口10万円など少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気ですよね。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介していますが、現在勢いがあって人気の1社にTECROWDがあります。

TECROWDの唯一無二と言える特徴は、モンゴルやカザフスタンなど海外不動産のファンドに投資ができる点です。

馴染みのない国への投資は不安に思う方もいるでしょうが、モンゴルなどは経済が急成長していますし、運営会社はモンゴルにグループ会社を持っているため信頼性も問題ありません。

何より海外投資のメリットとしては国内に比べて利回りが高く、平均想定利回りは8.0%以上を維持しています。

またTECROWDは今まで元本割れゼロですので、利回りの高いファンドに安全に投資したい方におすすめです。

海外だけではなく国内でも高い利回りのファンドが組成されていますし、運営会社は建築会社としても実績豊富ですので今後の発展も期待できます。

少額から高利回りの不動産投資を始めてみたい人は、ぜひチェックしてみてください。

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FUELオンラインファンドのソーシャルレンディング評判と口コミ

まず最初に、FUELオンラインファンドに関する評判や口コミをSNSからご紹介します。

FUELオンラインファンドの評判と口コミ①

FUELオンラインファンドの評判と口コミ②

FUELオンラインファンドの評判と口コミ③

FUELオンラインファンドの評判と口コミ④

FUELオンラインファンドの評判と口コミ⑤

FUELオンラインファンドの評判と口コミ⑥

FUELオンラインファンドの評判と口コミ⑦

FUELオンラインファンドの評判と口コミ⑧

FUELオンラインファンドは、2020年12月に投資家登録が始まったばかりの新しいサービスですが、2021年1月にはADWとの提携や米国不動産ファンドが公表されたりと非常に活発です。

ツイートを見ていても盛り上がっているのが分かりますよね。

運営会社のFUEL株式会社はソーシャルレンディング運営の実績がすでにあるだけに、期待が高いのも当然かもしれません。

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FUELオンラインファンドのメリット・特徴4選

FUELオンラインファンドのメリットや特徴を、他のソーシャルレンディングと比較した上でお伝えします。

FUELオンラインファンドのメリットや特徴としては下記の4つが挙げられますので、具体的に解説していきましょう。

  • ソーシャルレンディング運営にすでに実績がある(CRE Funding)
  • 最低1万円から1円単位で投資ができる
  • 上場企業グループとの提携が多い
  • 海外に投資できるファンドも登場

FUELオンラインファンドのメリット・特徴1.ソーシャルレンディング運営にすでに実績がある(CRE Funding)

FUELオンラインファンドのソーシャルレンディングは、2020年12月に始まった新しいサービスです。

しかし、運営会社のFUEL株式会社は、すでに「CRE Funding」というソーシャルレンディングサービスの運営を行っており、しっかりとした実績があります。

CRE Fundingは、東証一部上場企業が運営に携わる物流ファンドに投資ができるサービスで、信頼度は抜群です。

すでに高い評価がある企業の新サービスとなるため、安心度は高いですよね。

FUELオンラインファンドのメリット・特徴2.最低1万円から1円単位で投資ができる

FUELオンラインファンドは最低投資額を1万円としており、ソーシャルレンディングにおいて最低水準となっています。

類似している不動産投資クラウドファンディングでは最低投資額が10万円以上のサービスも少なくなく、まずは少額から試してみたい方にはハードルが高いですよね。

さらに、1円単位で投資できるため、配当の再投資を効率的に行うことも可能です。

FUELオンラインファンドは、しっかりと投資家のニーズを理解していることが分かります。

FUELオンラインファンドのメリット・特徴3.上場企業グループとの提携が多い

FUELオンラインファンドは、上場企業グループとの提携が多いのも特徴です。

CREグループとはすでに実績がありますが、ADワークスグループとも提携して、ファンドの募集も成功しています。

どちらも上場の中でも東証一部であり、安全性は申し分ありません。

「FUELオンラインファンドと言えば上場グループのファンド」となっていくかもしれません。

FUELオンラインファンドのメリット・特徴4.海外に投資できるファンドも登場

FUELオンラインファンドはADワークスグループと提携しているため、アメリカの不動産に関するファンドにも投資可能です。

為替は日本円とアメリカドルが選べますし、リスクが異なる分リターンの幅も生まれます。

日本だけではなく海外も含めて投資の幅を広げることができる点も、FUELオンラインファンドのメリットになっていくでしょう。

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FUELオンラインファンドのデメリット・注意点2選

FUELオンラインファンドは筆者も投資を予定していますが、実際に投資をする前にはデメリットや注意点も理解しておきましょう。

ここでは、FUELオンラインファンドの2つのデメリット・注意点

  • 運用実績がまだ少ない
  • 損をする可能性はゼロにならない

について、詳しく解説していきます。

FUELオンラインファンドのデメリット・運用実績がまだ少ない

FUELオンラインファンドは、2020年12月にスタートしたばかりの新しいサービスです。

2021年11月時点では、24件のファンドが組成されており、うち13件は無事に償還が終了していますが、運用実績はまだ少ないと言わざるを得ません。

CRE Fundingの運用実績は安心材料ですが、ファンドごとにしっかりと中身を調べる必要はあるでしょう。

FUELオンラインファンドのデメリット・注意点2.損をする可能性はゼロにならない

FUELオンラインファンドも、他のソーシャルレンディングと同様にリスク対策はしっかり行っています。

ただし、あくまで投資のため、損をする可能性はゼロではありません。

元本保証ではないことは理解が必要です。

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FUELオンラインファンドをおすすめしたい人の特徴

FUELオンラインファンドは、CRE Fundingの運営企業が始めた新しいサービスです。

筆者のようにすでにCRE Fundingで口座を持っていると、口座登録の手間が省けます。

実績のある運営会社が独自のファンドも組成していく面白い形となるため、新しい投資先を探している方におすすめです。

FUELオンラインファンドにキャンペーンやキャッシュバックはある?最新キャンペーン情報

最近のソーシャルレンディングでは口座開設キャンペーンなどが盛んですが、FUELオンラインファンドにキャンペーンはあるのでしょうか?

FUELオンラインファンドでは、2020年12月1日から2021年1月31日まで、口座開設キャンペーン、投資額の1%がキャッシュバックされるキャンペーンを同時に開催していました。

2021年11月時点ではキャンペーンは行われていませんが、とてもお得なキャンペーンを開催していた実績があるため、今後に期待してみましょう。

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FUELオンラインファンドが東証一部上場グループと提携?評判はよい?

2021年1月に、FUELオンラインファンドを運営するFUEL株式会社が、東証一部上場の株式会社ADワークスグループの完全子会社である株式会社エー・ディー・ワークスと業務提携を締結しました。

FUEL株式会社は複数の東証一部上場グループと提携

FUEL株式会社はすでに東証一部上場企業のCREグループのソーシャルレンディングサービスを運営してきた実績がありますが、これに加えてADワークスグループとも提携を合意しました。

複数の一部上場企業のファンドを運営するという大きなメリットが生まれたことになりますよね。

それだけ運営面でのノウハウや実績が好評ということでしょう。

FUELオンラインファンドは米国不動産ファンドも評判に

ADワークスグループとの連携によって、ADWにとっては海外不動産の投融資事業等に係る資金調達ルートの多様化と、個人投資家市場での認知度向上を図るメリットが生まれます。

一方で、FUELオンラインファンドは、米国収益不動産のファンドを扱えるようになりました。

実際にFUELオンラインファンドの募集第2弾として、ADW米国不動産ファンドが第一号から第四号まで一挙に募集されました。

東証一部上場グループの海外不動産ファンドに投資できるのは、投資家にも非常に魅力的ですよね。

今後の期待がさらに楽しみになる提携と言えるでしょう。

FUELオンラインファンドは保育事業も推進

FUELオンラインファンドは、保育事業を展開する企業とも業務提携契約を締結しました。

2021年5月には保育園施設に関連するファンドを募集しており、満額で成立しています。

今後も、国内外問わず幅広いファンドが期待できますね。

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FUELオンラインファンドのソーシャルレンディングはなぜリスクが低い?

ソーシャルレンディングの投資については、「リスクは高いのではないか?」「本当に投資して大丈夫なのか?」「株式投資の方がよいのでは?」といった意見も聞かれますよね。

株式投資も10年以上行っている筆者が、幅広い投資をしているからこその視点で、この疑問にお答えします。

FUELオンラインファンドのソーシャルレンディングは外部要因に影響されにくい

「FUELオンラインファンドのソーシャルレンディングはなぜリスクが低いと言えるか」については、「他の投資と比べて損をする要因が限られているから」と回答できます。

例えば株式投資であれば、どれだけ投資先企業の業績が良かったとしても、競合他社との比較、政治状況、コロナなどの病気や震災、国際問題など、個々の企業ではどうにもならない要因によって損をする可能性があります。

外部要因の影響を否応なしに受けてしまうため、株はリスクが高いと言われるわけですね。

もちろん、その外部要因によって業績とは関係なく上がる可能性もありますので、株式投資はハイリスクハイリターン型と言えます。

一方で、FUELオンラインファンドが属するソーシャルレンディングについては、貸付先の業績が仮に悪化しようが、世の中全体が混乱している時期だろうが、政権が変わろうが、貸している資金を回収できさえすればよいわけです。

FUELオンラインファンドはさらに上場企業グループに貸し付けできる

貸付先についても、リスクの高い個人などではなく、しっかりと支払い能力のある企業をスクリーニングし(FUELオンラインファンドではそこが上場企業である場合が多く)、さらには保証や担保までファンドに組み込んでいるケースもあります。

そのため、数年に一度起きるような詐欺事件に巻き込まれない限りは、非常に高確率で儲かるわけです。

FUELオンラインファンドは、ソーシャルレンディングの中でも特に安全性を重視しているため、損をしたくない方におすすめできます。

FUELオンラインファンドのソーシャルレンディングは、なぜリスクが低いかお分かりいただけたでしょうか。

ソーシャルレンディングだけでも、株式投資だけでも分からない利点を、ぜひ参考にしてください。

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FUELオンラインファンドを始めるステップを紹介

それでは、FUELオンラインファンドで実際に投資を始めるステップをお伝えします。

1.Webから会員登録

最初にWebから会員登録を行います。

本人確認書類のアップロードもWebで行えるためすぐに完了できます。

2.ハガキを受け取れば準備完了

登録した住所にハガキが送られてきますので、無事受け取れば登録完了です。

3.ファンドを選んで出資

マイページに入れるようになれば、募集されているファンドを選んで投資が開始できます。

FUELオンラインファンドの運営会社情報

FUELオンラインファンドは、FUEL株式会社が運営する2020年12月に始まったばかりのソーシャルレンディングサービスです。

FUEL株式会社は、すでにCRE Fundingの運営実績があるため信頼性は高いと言えます。

東証一部上場企業のCREグループなどとの実績を考えれば、事業者リスクは低いでしょう。

FUEL株式会社の会社概要

会社名

FUEL株式会社

事業内容

FUELオンラインファンドの運営
不動産特定共同事業法型クラウドファンディング事業者へのシステム提供・業務サポート
システム開発、Webサイト運営

本社所在地

東京都渋谷区道玄坂1-22-9 AD-O渋谷道玄坂2階

登録/加入協会

第二種金融商品取引業[関東財務局長(金商)第2123号]
(加入協会:一般社団法人第二種金融商品取引業協会)

まとめ

FUELオンラインファンドは、2020年12月に始まった新しいソーシャルレンディングです。

すでにソーシャルレンディング運営で実績のあるFUEL株式会社が、独自でもサービスを行う形のため、信頼性は申し分ありません。

CRE Fundingで扱っていた物流ファンドにとどまらず、今後も多彩なファンドが募集されていくことでしょう。

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投資のプロがおすすめする「TECROWD」(平均利回り8%)

1口10万円など少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気ですよね。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介していますが、現在勢いがあって人気の1社にTECROWDがあります。

TECROWDの唯一無二と言える特徴は、モンゴルやカザフスタンなど海外不動産のファンドに投資ができる点です。

馴染みのない国への投資は不安に思う方もいるでしょうが、モンゴルなどは経済が急成長していますし、運営会社はモンゴルにグループ会社を持っているため信頼性も問題ありません。

何より海外投資のメリットとしては国内に比べて利回りが高く、平均想定利回りは8.0%以上を維持しています。

またTECROWDは今まで元本割れゼロですので、利回りの高いファンドに安全に投資したい方におすすめです。

海外だけではなく国内でも高い利回りのファンドが組成されていますし、運営会社は建築会社としても実績豊富ですので今後の発展も期待できます。

少額から高利回りの不動産投資を始めてみたい人は、ぜひチェックしてみてください。

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