不動産投資を少額かつオンラインで完結できる新しい投資として、不動産投資クラウドファンディングの人気が高まり続けていますね。

まとまった資金やローンはもちろん、専門知識や時間のかかる作業も必要ないため、非常に活況の業界となっています。

ここでは、ほぼ全ての不動産投資クラウドファンディングに登録または投資をしている筆者が、Good Com Fund(グッドコムファンド)という新しいサービスをご紹介します。

ぜひ参考にしてみてください。

Good Com Fundの公式サイトはこちら⇒

関連記事⇒10社投資中プロ比較!不動産投資クラウドファンディングおすすめランキング【2021年最新】

投資のプロがおすすめする「COZUCHI」(最大利回り20%)

1万円の少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気です。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介してきましたが、中でもおすすめなのがLAETOLI株式会社が運営するCOZUCHIです。

COZUCHIは2022年5月に36億円という業界で、過去最大のファンドを募集しました。

筆者もさすがに36億円は集まらないだろうと予想していましたが、なんと募集開始と同時に半分以上の資金が集まり、約3時間で完売となってしまいました。

筆者自身も募集と同時に張り付いて投資をしましたが、あまりの速さに驚きましたし、それほど人気ということですよね。

COZUCHIがこれだけ人気の理由は、大きく下記の6つのメリットがあるからです。

COZUCHIの6つのメリット

上記の中でもやはり利回りの高さがダントツの魅力で、利回り10%を超えるファンドが毎月のように組成されます。

また予定運用期間を満了する前に償還となるファンドも少なく、実質利回りが10%を超えるケースもあるのがCOZUCHIの嬉しいメリットです。

今後も頻繁に利回り10%のファンドが募集されていくと予想されるので、興味がある人はまず無料の会員登録と投資家登録を済ませておきましょう。

COZUCHIは登録をしてもすぐには投資できず、本人確認に1週間ほど時間がかかります。

条件のいいファンドに応募する機会を逃さないためにも、まずは早めに会員登録を済ませておくことをおすすめします。

COZUCHIの公式サイトを見る

Good Com Fund(グッドコムファンド) に関するTwitterの評判・口コミを紹介

まずは、Good Com Fund(グッドコムファンド)についてのリアルな声をSNS(ツイッター)から紹介していきましょう。

Good Com Fund(グッドコムファンド)に関するツイート①

Good Com Fund(グッドコムファンド)に関するツイート②

Good Com Fund(グッドコムファンド)に関するツイート③

Good Com Fund(グッドコムファンド)は、新しいサービスながらもすでに注目が高まっています。

業界全体が盛り上がっている証拠でもありますね。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のメリット・特徴5選

次に、Good Com Fund(グッドコムファンド)の5つのメリットと特徴

  • 東京23区の自社ブランドマンションに投資
  • 運用期間は15年ほどと超長期
  • 珍しい任意組合型
  • 任意組合型による節税効果
  • 運営会社が一部上場企業

について、順番に説明していきましょう。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のメリット・特徴1.東京23区の自社ブランドマンションに投資

Good Com Fundでは、運営会社である株式会社グッドコムアセットが提供するブランドマンション「GENOVIA」シリーズに投資ができます。

数多くある不動産投資クラウドファンディングの中でも、自社ブランドマンションに投資する仕組みは珍しいでしょう。

東京23区にあるため、安定的な賃料収入が見込めるのではないでしょうか。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のメリット・特徴2.運用期間は15年と超長期

Good Com Fundは、運用期間が15年と非常に長いのが大きな特徴です。

不動産投資クラウドファンディングでは短くて半年ほど、長くても3年ほどが主流のため、Good Com Fundは間違いなく業界で最長に分類されます。

短期だと再投資に時間やコストがかかるため、一度投資したらできる限り手間をかけたくないという方には最適と言えるでしょう。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のメリット・特徴3.珍しい任意組合型

Good Com Fundが他のサービスと異なる特徴として、任意組合型を採用している点も挙げられます。

多くのサービスでは匿名組合型を採ることで実質的な不動産の所有者はファンド運営者となりますが、Good Com Fundの任意組合型は出資割合に応じて実際に不動産を所有することになります。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のメリット・特徴4.任意組合型による節税効果

Good Com Fundは、多くの不動産投資クラウドファンディングとは異なる任意組合型を採っています。

これにより実際に不動産を所有していることになるため、節税効果が得られます。

相続税において、資産を現金で持つよりも不動産で持った方が資産圧縮効果があるためです。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のメリット・特徴5.運営会社が一部上場企業

Good Com Fundは株式会社グッドコムアセットが運営する不動産投資クラウドファンディングです。

株式会社グッドコムアセットは東証一部に上場している企業です。

運営会社の信頼性や安定性は申し分ないと言えるでしょう。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のデメリット・注意点3選

Good Com Fund(グッドコムファンド)は特徴的でメリットも多いですが、デメリットや注意点もあります。

  • 運用期間が非常に長い
  • 不動産投資クラウドファンディングとしての実績はこれから
  • 応募ファンドが少ない(1件のみ)

というようなデメリットがありますので、確認した上で投資を検討しましょう。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のデメリット・注意点1.運用期間が非常に長い

Good Com Fundの第一号ファンドの運用期間は15年2日でした。

間違いなく業界でも最長レベルの運用期間ですよね。

筆者は再投資の手間が省けるため長期投資をおすすめしていますが、短期投資を好む方には少し長すぎるかもしれません。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のデメリット・注意点2.不動産投資クラウドファンディングとしての実績はこれから

Good Com Fundは東証一部上場企業が運営しており、自社ブランドマンションに投資できるため安定性も抜群です。

一方で、不動産投資クラウドファンディングとしては第一号ファンドの募集が完了したばかりです。

クラウドファンディングとしての運用や実績はこれからになります。

Good Com Fund(グッドコムファンド)のデメリット・注意点3.募集ファンドが少ない(1件のみ)

Good Com Fundの募集ファンドは2020年7月〜10月に募集されたファンド1件のみで、その後はファンドが募集されていません。

なので、投資をしようと思ってもできないのが現状です。

2021年11月時点、2021年に応募が開始されたファンドは0件となっており、応募ファンド数の少なさはデメリットだと言えるでしょう。

Good Com Fund(グッドコムファンド)をおすすめしたい人の特徴

Good Com Fundは運営会社や物件についても非常に安定性が高いため、好条件の投資になるのではないでしょうか。

任意組合型は珍しく、相続税対策になる点もメリットでしょう。

運用期間がとても長く短期投資を好む方には向かないため、その点は注意が必要かもしれません。

Good Com Fund(グッドコムファンド)を始めるステップを紹介

実際にGood Com Fund(グッドコムファンド)でクラウドファンディング投資を始めるステップをお伝えします。

  1. 会員登録と出資者登録(ホームページから)
  2. 本人確認ハガキの受け取り
  3. ファンドの応募と出資金振り込み

という手順で、簡単に投資可能です。

Good Com Fund(グッドコムファンド)を始めるステップ1.会員登録と出資者登録(ホームページから)

まずは、会員登録と出資者登録を行いましょう。

ここまで全てオンラインで完了できます。

Good Com Fund(グッドコムファンド)を始めるステップ2.本人確認ハガキの受け取り

登録した住所に本人確認のためのハガキが送られてきます。

簡易書留郵便で届きますので、対面で受け取ってください。

Good Com Fund(グッドコムファンド)を始めるステップ3.ファンドの応募と出資金振り込み

本人確認が完了したら、ファンドに応募できます。

募集中のファンドに応募をして、出資が確定したら出資金を振り込んで運用開始です。

Good Com Fund(グッドコムファンド)の運営会社情報

Good Com Fundは、株式会社グッドコムアセットが始めた新しい不動産投資クラウドファンディングサービスです。

株式会社グッドコムアセットは資本金15億円以上、複数のメガバンクと取引があり、何より東証一部に上場しています。

実績も安定性も抜群の、信頼できる企業と言えるでしょう。

株式会社グッドコムアセットの会社概要

会社名

株式会社グッドコムアセット

設立日

2005年11月

資本金

15億9,526万円(2021年10月1日時点)

本社所在地

東京都新宿区西新宿七丁目20番1号 住友不動産西新宿ビル17F

許可番号

登録免許

宅地建物取引業 東京都知事(3)第85421号
不動産特定共同事業 東京都知事 第124号

まとめ

Good Com Fund(グッドコムファンド)は、東証一部上場企業が始めた新しい不動産投資クラウドファンディングサービスです。

都心の自社ブランドマンションに投資ができることや、任意組合型によって実際に不動産の一部を所有することなど、メリットの多いサービスと言えます。

一度出資してしまえば超長期で運用が行われるため、興味がある方は確認してみてはいかがでしょうか。

Good Com Fundの公式サイトはこちら⇒

投資のプロがおすすめする「COZUCHI」(最大利回り20%)

1万円の少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気です。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介してきましたが、中でもおすすめなのがLAETOLI株式会社が運営するCOZUCHIです。

COZUCHIは2022年5月に36億円という業界で、過去最大のファンドを募集しました。

筆者もさすがに36億円は集まらないだろうと予想していましたが、なんと募集開始と同時に半分以上の資金が集まり、約3時間で完売となってしまいました。

筆者自身も募集と同時に張り付いて投資をしましたが、あまりの速さに驚きましたし、それほど人気ということですよね。

COZUCHIがこれだけ人気の理由は、大きく下記の6つのメリットがあるからです。

COZUCHIの6つのメリット

上記の中でもやはり利回りの高さがダントツの魅力で、利回り10%を超えるファンドが毎月のように組成されます。

また予定運用期間を満了する前に償還となるファンドも少なく、実質利回りが10%を超えるケースもあるのがCOZUCHIの嬉しいメリットです。

今後も頻繁に利回り10%のファンドが募集されていくと予想されるので、興味がある人はまず無料の会員登録と投資家登録を済ませておきましょう。

COZUCHIは登録をしてもすぐには投資できず、本人確認に1週間ほど時間がかかります。

条件のいいファンドに応募する機会を逃さないためにも、まずは早めに会員登録を済ませておくことをおすすめします。

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