この数年で新しい不動産投資や資産運用の方法が誕生してきました。

その中でも非常に人気の高いソーシャルレンディング。

たくさんの運営会社が存在するためどこならば安全か、何が違うのか、自分にはどんな投資が適しているのかわからない方も多いと思います。

この記事では高金利が売りで総合力に優れた「LENDEX(レンデックス)」をご紹介します。

是非参考にしてみてください。

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関連記事⇨【令和2年】ソーシャルレンディングおすすめ比較ランキング9選

Contents

LENDEX(レンデックス)の評判・口コミを紹介

続いてLENDEX(レンデックス)の評判や口コミを、リアルな声が飛び交うTwitterなどから紹介していきます。

レンデックスの人気は非常に高まってきており、ファンドが募集されてもあっという間に完売してしまいます。

業界最高水準の利回りだけあり注目度はとても高いですよね。

随時、新しい口コミや評判も追記していきます。

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LENDEX(レンデックス)のメリット・特徴5選

LENDEX(レンデックス)のメリットや特徴を他の運営会社と比較した上でご紹介します。

ぜひご参考にしてみて下さい。

LENDEX(レンデックス)のメリット・特徴①業界内でも最も高い水準の金利

ソーシャルレンディングは不動産投資クラウドファンディングなど他の投資商品と比べても高金利です。

中小企業への融資型のため金利が高くなる仕組みであり、平均5-6%の高金利が魅力です。

その中でもLENDEX(レンデックス)は一番低い金利でも6%ほどで、10%を超える案件も複数存在します。

ソーシャルレンディング業界は全体的に少しずつ金利は低下傾向ですが、今でも10%のファンドを定期的に組成できるのはLENDEX(レンデックス)くらいです。

いくつもの運営会社と比べてもLENDEX(レンデックス)の金利は高いといえるでしょう。

LENDEX(レンデックス)のメリット・特徴②金利の毎月分配

ソーシャルレンディングの収益は値上がり益ではなく利息です。

年金代わりや従来の不動産投資のように安定収益を目的に始める人が多いでしょう。

利息について多くの運営会社では早くても2か月に1回の分配ですが、LENDEX(レンデックス)は毎月分配を行っています。

LENDEX(レンデックス)は半年など短期のファンドも多いのですが、短期でも毎月分配を実施します。

年金でも2か月に1回の振り込みのため毎月金利を受け取りたい方にはとても魅力的ではないでしょうか。

LENDEX(レンデックス)のメリット・特徴③業界トップレベルの頻度でファンドが募集される

ソーシャルレンディングを選ぶ上でファンドの募集頻度は重要な指標になります。

月に1回やそれ以下しか募集がないと、投資に回せないまま放置してしまう現金が発生し、その分だけ投資効率は落ちてしまいますよね。

他のソーシャルレンディングでは出金に手数料がかかるサービスが多く、1か月以上も金利ゼロでお金を引き出せない事態も発生しかねません。

それに対してLENDEXは月に何度もファンドが募集される、業界でもトップレベルに新規ファンドが多いサービスとなっています。

これだけ高金利のファンドが何本も組成できることはLENDEXの特徴です。

さらに出金手数料は無料ですので、非常に効率の良い投資ができるサービスと言えるでしょう。

LENDEX(レンデックス)のメリット・特徴④ほぼ全ての案件に不動産担保を付けている

ソーシャルレンディングは他のクラウドファンディング同様元本保証ではありません。

金利の低下や最悪元本割れが発生するリスクはありますが、ソーシャルレンディングにおいてリスクを減らすためには出資するファンドが不動産を担保にしているかどうか確認することをおすすめします。

不動産が担保にないサービス会社も多いですが、LENDEX(レンデックス)はほぼ全てに担保をつけています。

LENDEX(レンデックス)として同じ物件を抵当権一位と抵当権二位など複数のファンドに分け、遅い方をさらに高金利にするなどして組成しています。

過去の事例も確認できますので見てみてはいかがでしょうか。

LENDEX(レンデックス)のメリット・特徴⑤短期運用が可能

ソーシャルレンディングでは1年を超える長期ファンドが多いですが、途中解約ができないデメリットなどを考えて短期ファンドを好む方はいますよね。

LENDEX(レンデックス)はどちらかと言えば半年など短期ファンドが多いのが特徴です。

短期であるにもかかわらず、金利は9%や10%など非常に高いです。

短期かつ高金利というメリットは魅力的でしょう。

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LENDEX(レンデックス)のデメリット・注意点2選

LENDEX(レンデックス)のデメリットや注意点をご紹介します。

ソーシャルレンディング全般にも当てはまることですが注意点もしっかりおさえておくことが重要です。

途中解約できない

運用中に急に現金が必要になった時に解約したくなるかもしれませんが、ソーシャルレンディングではできません。

クラウドファンディングの中には途中解約を認めている会社もありますが、資金を直接融資するソーシャルレンディングではできないので注意が必要です。

それ故の高金利ですので、余剰資金の範囲内で出資するようにしましょう。

金利の高さはリスクの高さ

LENDEX(レンデックス)特有のデメリットではありませんが、金利が高い案件はそれだけリスクも高くなります。

一般の金融機関から融資を受けられないため高い金利を払ってでも事業者はソーシャルレンディングから融資を受けるわけです。

金利だけを見て出資するのではなく、ファンドごとの内容をしっかり確認することでリスクを減らすことができます。

LENDEX(レンデックス)のデフォルト実績は?危ないってほんと?

LENDEX(レンデックス)はソーシャルレンディングの中でも最も高い水準の金利のため、危ないのではないか、信頼できるのかと不安な声もあります。

運営会社も上場しておらず独立系のため事業者リスクを気にする方もいるでしょう。

LENDEX(レンデックス)は本当に危ないのか検証したいと思います。

過去にデフォルト実績はなし

最重要ポイントの1つとして、2017年7月からソーシャルレンディングを開始し、今のところ貸し倒れはありません。

ハイリスクだとしても元本割れがないのは事実であり、ハイリターンを実現しているといえるでしょう。

東急リバブルが担保不動産を審査

LENDEX(レンデックス)は第三者機関にあたる東急リバブルと業務提携を行い、専門の査定部門で審査を行った担保を設定しています。

LENDEX(レンデックス)自体は規模の小さい会社ですが大手との連携は安心材料でしょう。

融資は担保評価の80%以内

担保となる不動産を調査し、査定価格の80%を上限にファンドを組成しています。

貸し倒れリスクを軽減するための対策であり、実績としてサービス開始からデフォルトがないわけですから機能しているといえます。

高金利はハイリスクハイリターンですが、今のところはハイリターンを継続しています。

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LENDEX(レンデックス)はRIZINやホリエモンのWAGYUMAFIAなど話題ファンドが多い

LENDEXの最新の特徴としては、日本有数の人気を誇る格闘技イベントRIZINや、堀江貴文氏プロデュース「WAGYUMAFIA」の飲食系ファンドなど、従来のソーシャルレンディングの枠を超えた面白いファンドを組成しています。

異色のファンドながら高金利を達成しているところはLENDEXのすごさですよね。

LENDEX(レンデックス)のRIZINファンドは評判で第4弾も募集

レンデックスと言えばRIZINファンドのように、すでに第四弾まで募集されており人気も非常に高いです。

また不動産系以外のファンドを扱うことで投資家にもメリットはあります。

例えば筆者は格闘技のファンなのですが、RIZINファンドが募集している金額や目的、期間を見れば、この興行のためかと分かりますし、ファンドのリスクも自分で考えることができるため安心して投資ができます。

このように自分の趣味や強みが活かせるファンドが今後も期待できることも、LENDEXの特徴と言えるでしょう。

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LENDEX(レンデックス)に投資してみた筆者の評判は?

筆者はLENDEXにも投資をしています。

かなりの高金利故に危ないのでは?という評判も見られますが、筆者は今のところ全く損をしていません。

早期償還は何度もありますが、満期分の金利がもらえないデメリットはあるものの、しっかりとファンド運営がなされていることにもなるため問題はありません。

最近は安全性重視の代わりに金利が1-2%のソーシャルレンディングも増えてきましたが、どれだけ金利を抑えてもリスクがゼロになるわけではないため、どうせ投資するならハイリターンが狙えるLENDEXを好んでいます。

今のところLENDEXに投資をして損をした人はいないはずですので、おすすめできるソーシャルレンディングではないでしょうか。

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LENDEX(レンデックス)をおすすめしたい人の特徴

LENDEX(レンデックス)は高金利のソーシャルレンディングを探している方におすすめできます。

ソーシャルレンディングといっても金利2-3%の案件ばかりの運営会社もありますが、LENDEX(レンデックス)は最低でも6%、多くが10%前後と非常に魅力的でしょう。

少しでもリスクを減らしたい方には金利1-3%でより安全なソーシャルレンディングをおすすめしますが、高金利でなければソーシャルレンディングをやる意味がないという方もいますよね。

きちんとファンドの内容を確認しリスクを理解できる方はぜひ見てみてはいかがでしょうか。

LENDEX(レンデックス)を始めるステップを紹介

LENDEX(レンデックス)を始めるための手順をご紹介します。

  1. オンラインで口座開設申請
    先ずはWebから口座開設を申請します。
    本人確認書類のアップロードもWeb上でできるため全てスマホで完結できます。
  2. ハガキを受け取り本人確認キーを入力
    無事口座が開設されたらハガキが届きます。
    そこに書かれた「本人確認キー」をマイページで入力すれば手続きは完了です。
  3. ファンドを選んで入金

マイページから出資したいファンドを選び、入金まで完了すれば投資が開始されます。

特に何もせず毎月金利が振り込まれていきます。

LENDEX(レンデックス)は最短1日で口座開設ができる

LENDEXはeKYC/本人確認BPOサービスを導入しているため非常に短期間で本人確認が可能となりました。

必要な時間は大幅に短縮されて最短1日で口座開設が可能となっています。

すぐにでも投資をしてみたい方にもぜひおすすめできますよね。

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LENDEX(レンデックス)にキャンペーンはある?キャンペーン最新情報

レンデックスにキャンペーンはあるのでしょうか?

最新情報をお伝えいたします。

LENDEX(レンデックス)は2021年5月10日まで口座開設キャンペーン中

レンデックスでは2021年3月15日(月)から2021年5月10日(月)まで、口座を開設した方にAmazonギフト券1,000円分がプレゼントされます。

他のソーシャルレンディングでは先着順であることや、投資額に応じたキャンペーンが多いのですが、レンデックスならば口座開設だけで全員Amazonギフト券1,000円分がもらえてしまいます。

すでに口座を持っている筆者は残念ですが、まだの方は無料で口座開設をするだけでもらえる大チャンスですよね。

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LENDEX(レンデックス)の運営会社情報

LENDEX(レンデックス)は株式会社LENDEX(レンデックス)が運営するサービスです。

ソーシャルレンディング事業に特化した少数の企業です。

サービス開始から3年間にデフォルトはなく、運用ファンドや投資家の登録数も増加し続けていますので今後はさらに拡大していくでしょう。

LENDEX(レンデックス)の運営会社の評判はよい?

株式会社LENDEX(レンデックス)の評判についてですが、決算内容を詳細に載せており評判は良いです。

上場企業ではないものの財務状況をきちんと投資家に見せることで、信頼度の高い透明性のある経営を心掛けていることが分かりますよね。

当期純利益などが分かることで投資家も安心してレンデックスを通してお金を貸すことができるでしょう。

LENDEX(レンデックス)は投資家調査も評判

レンデックスは投資経験者を対象にしておすすめの投資や行っていた投資を調査しました。

ソーシャルレンディングはロボアドバイザーや仮想通貨よりも行っている人が多いという結果が出ました。

このように調査の実施と結果の公表をしてくれることも有難いですよね。

LENDEX(レンデックス)の会社概要

会社名

株式会社LENDEX(レンデックス)

設立日

2000年8月1日

資本金

144,000,000円

従業員数

8名

本社所在地

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷二丁目1番11号 郁文堂青山通りビル5階

まとめ

LENDEX(レンデックス)は業界でもかなりの高金利が魅力的なソーシャルレンディングサービスです。

案件も充実しており不動産も担保についていて総合力の高いファンドを扱っています。

短期ファンドが多いのも特徴でしょう。

一般的なソーシャルレンディングの注意点はありますし、高金利はハイリスクハイリターンでもありますが、LENDEX(レンデックス)だけのデメリットはなく、きちんとリスクを確認できる方にはとてもおすすめできる運営会社ではないでしょうか。

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