「大家どっとこむに投資しようか迷っているけれど、実際どうなんだろう。」

「大家どっとこむはしっかりとリターンが得られるのかな?」

こんな悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

20以上ある不動産投資型クラウドファンディングサービスの中でも、特に人気があるのが「大家どっとこむ」です。

これから大家どっとこむへの投資を検討している方に向けて、10以上の不動産投資型クラウドファンディングに投資している筆者が徹底解説します。

利用者の口コミや評判・メリットはもちろんのこと、デメリットや注意点についても解説をしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。

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投資のプロがおすすめする「COZUCHI」(最大利回り20%)

1万円の少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気です。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介してきましたが、中でもおすすめなのがLAETOLI株式会社が運営するCOZUCHIです。

COZUCHIは、20以上ある不動産投資クラウドファンディングサービスの中でも、トップクラスの想定利回りの高さを誇ります。

一般的な不動産投資クラウドファンディングの想定利回りは3%程度ですが、COZUCHIのファンドはなんと最大で20%もの想定利回りを誇るファンドが募集されたこともあるほど。

また、投資期間中で手元に現金が必要になった場合でも、手数料を支払うことで換金できるのも嬉しいポイントです。

1万円の少額かつ最短15分でスピーディに始められ、ほったらかしで投資ができるので投資初心者の方にもおすすめです。

またCOZUCHIは、初めて投資をした人を対象に、Amazonギフト券最大300,000円がプレゼントされるキャンペーンが実施中です!

過去最大級のキャンペーンですが9月いっぱいで終了してしまうので、興味がある人は今のうちに投資家登録を済ませておくことをお勧めします。

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関連記事⇨不動産投資型クラウドファンディングおすすめ比較ランキング【2022年最新】

大家どっとこむ(大家.COM)に関するTwitterの評判・口コミを紹介

まずは、大家どっとこむについてのリアルな感想・口コミをSNSから紹介していきます。

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート①

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート②

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート③

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート④

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート⑤

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート⑥

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート⑦

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート⑧

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート⑨

大家どっとこむ(大家.COM)に関するツイート⑩

大家どっとこむは2020年12月に1号ファンドが予定されたまだ新しいサービスですが、SNSではサービス開始直後から注目が集まっていました。

不動産投資型クラウドファンディングの業界全体が盛り上がっている証でもあるでしょう。

2022年9月に募集された「1棟収益レジ押上-4期 × ミライノベート買取予約権付」ファンドはなんと利回り10%となっており、不動産投資型クラウドファンディング業界では最高水準となります。

2026年6月時点では46号ファンドまで組成されており、3.5%~5%のファンドも多いですが、まれに8%をこえる利回りのファンドの募集も頻繁に行われています。

高利回りのファンドに投資がしたい方はぜひチェックしてみてください。

大家どっとこむの公式サイトはこちら⇒

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴7選

大家どっとこむの7つのメリットと特徴

  • 最低1万円から投資ができる
  • 優先劣後方式でリスクを抑えられる
  • 運営会社に豊富な不動産事業の実績がある
  • 安全性を更に高める買い取り保証契約
  • 株主優待で1%キャッシュバック
  • 利回りが高い
  • 運営会社の親会社は上場企業

について、順番に紹介していきます。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴1.最低1万円から投資ができる

最低1万円から投資ができる

大家どっとこむでは1万円から投資ができます。

不動産投資型クラウドファンディングは従来の不動産投資よりも少額から始められる点がメリットですが、10万円からや50万円からというサービス会社もあります。

従来型よりは少額ではありますが、「失敗のリスクを抑えたい」という方や、「新しいサービスならばまずは1万円から試したい」という方もいらっしゃいますよね。

他社と比べても、比較的少ない額から投資できることは大家どっとこむのメリットです。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴2.優先劣後方式でリスクを抑えられる

優先劣後方式でリスクを抑えられる

大家どっとこむは「優先劣後方式」を導入しています。

優先劣後方式とは投資家を優先出資者、運営会社を劣後出資者と定義し、分配金や償還金を優先出資者に優先して入金する仕組みです。

もし投資不動産の収益性が下がることや価格が下落することがあっても、最初に損失分を受けるのは大家どっとこむの運営会社になります。

まずは、運営会社の出資分がすべて損失に充てられ、その後に投資家の利息と元本が影響を受けるため、投資家にとっては安全性の高い投資ができるスキームです。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴3.運営会社に豊富な不動産事業の実績がある

運営会社に豊富な不動産事業の実績がある

大家どっとこむは「株式会社グローベルス」という不動産会社が運営しています。

不動産投資型クラウドファンディング事業は新規参入となりますが、運営会社には25年以上の実績があります。

不動産売買やコンサルティングを長年営んできた企業が選んだ、良質な収益不動産の運用に参加できるわけです。

投資家から見ても信頼性が高く、メリットの大きいサービスではないでしょうか。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴4.安全性を更に高める買い取り保証契約

安全性を更に高める買い取り保証契約

大家どっとこむでは優先劣後方式の導入だけでなく、案件ごとに保証を付けることで安全性を高めています。

運営会社の株式会社グローベルスは、クラウドファンディング事業における業務提携契約を株式会社日本保証と締結し、買取保証契約も結んでいます。

日本保証と提携しているサービス会社は数社しかなく、どこも人気が高まっていますが、大家どっとこむは買い取り保証契約も結んでいるため、さらに高い安全性を持っていると言えるでしょう。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴5.株主優待で1%キャッシュバック

株主優待で1%キャッシュバック

親会社である株式会社ミライノベート(旧社名:株式会社プロスペクト)の株主であれば、大家どっとこむのファンドに投資をした金額の1%がキャッシュバックされる株主優待があります。

たとえば株式会社ミライノベートの株主である投資家が10万円投資すると、1,000円分のキャッシュバックを受けられるため、とてもお得な制度といえるでしょう。

持ち株数に制限はないため、1株株主も対象です。

キャッシュバックも上手く活用できれば、高い利回りを実現できるでしょう。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴6.利回りが高い

利回りが高い

最近の不動産投資型クラウドファンディングでは、利回りは低下傾向にあります。

平均では3%ほどではないでしょうか。

その中で、大家どっとこむは3.5%~5%が多いものの、7%のファンドの募集も頻繁に行われています。

ハイリスク・ハイリターン型なのかと心配になりますが、日本保証の買取保証も付いているため、好条件であることは間違いありません。

今後も高い利回りや好条件が続くのであれば、非常に人気のサービスになるのではないでしょうか。

大家どっとこむ(大家.COM)のメリット・特徴7.運営会社の親会社は上場企業

運営会社の親会社は上場企業

大家どっとこむの運営会社は株式会社グローベルスという不動産事業会社ですが、親会社は株式会社ミライノベート(旧社名:株式会社プロスペクト)という東証スタンダード市場に上場している企業です。

不動産投資型クラウドファンディングはどんどん増えていますが、上場企業グループはまだ多くはありません。

上場企業の不動産プロジェクトに参加できると考えると、投資家にはとても嬉しいサービスではないでしょうか。

不動産投資型クラウドファンディングの信頼性や安定性を重視するのであれば、大家どっとこむがおすすめです。

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大家どっとこむ(大家.COM)のデメリット・注意点2選

大家どっとこむには筆者も投資済みですが、実際に投資を行う前にはデメリットや注意点も確認しましょう。

  • クラウドファンディングとしての実績は未知数
  • リスクはゼロにはならない(元本保証ではない)

ぜひ投資する前に確認しましょう。

大家どっとこむ(大家.COM)のデメリット・注意点1.クラウドファンディングとしての実績は未知数

クラウドファンディングとしての実績は未知数

大家どっとこむは2020年12月に第1号ファンドが募集された、サービス開始から1年と半年が経過したまだ新しいサービスです。

2022年9月時点では46号までファンドが組成されています。

ほぼすべてのファンドが満額成立していますし、運用が無事に終了したファンドもあります。

ただし、今後もしっかりと予定利回りどおりに償還されていくかは未知数です。

また想定運用期間が終了しているにもかかわらず、「運用終了」となっていない案件も見られます。

運用が終了する案件がもう少し出てくるまで待つのも一つの手です。

実績を気にする方には、大家どっとこむには向かないかもしれません。

大家どっとこむ(大家.COM)のデメリット・注意点2.リスクはゼロにはならない(元本保証ではない)

リスクはゼロにはならない(元本保証ではない)

大家どっとこむは、不動産事業を長年行ってきた企業が収益不動産を厳選しますし、優先劣後方式でリスクも低減できます。

しかし、それでもリスクはゼロにはならず、元本が保証されているわけではない点は理解が必要です。

あらゆる投資商品と同じく、リスクを取る分金利が高いということは覚えておきましょう。

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大家どっとこむ(大家.COM)は定期的にプレゼントキャンペーンが行われている

不動産投資型のクラウドファンディングでは時々キャンペーンを実施していますが、大家どっとこむでは他社と比べても間違いなく大きなキャンペーンを定期的に行っています。

2021年に行われていたキャンペーンを紹介します。

プレゼントには以下3パターンがありました。

  • 新規で大家どっとこむへ投資家登録を完了すれば1,000円。
  • 投資対象期間内に1案件に10万円以上19万円以下の投資をした方は、上記の1,000円に加えて5,000円。
  • 投資対象期間内に1案件に20万円以上の投資をした方は、上記の1,000円に加えて10,000円

つまり最大で1,1000円ももらえてしまう非常に大きなキャンペーンです。

一度退会してしまった人や運用終了までに解約してしまった場合、該当案件が成立しなかった場合などはキャンペーンの対象外となります。

投資金額が9万円以下のケースもキャンペーン対象外になります。

このキャンペーン対象商品は当初の予定から延長され、6月1日〜12月31日までの案件となってました。

大家どっとこむ(大家.COM)の2022年第1弾キャンペーン!は12月末まで

大家どっとこむでは2022年のキャンペーンも行われています。

内容は大家どっとこむの投資家登録完了者※が対象です。

※投資家登録完了者とは本人確認資料等に必要な書類を提出し弊社側での審査が完了した方のことをさします。

大家どっとこむに投資家登録完了している方を対象に、毎月抽選で5名にアマゾンギフト(Eメールタイプ)10,000円相当分をプレゼントします。

キャンペーン対象商品は2022年12月末までとなってますので、まだ投資をしておらず条件が合う方は、ぜひお得なキャンペーンをチェックしてみてください。

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大家どっとこむ(大家.COM)をおすすめしたい方の特徴

大家どっとこむは、2020年12月に始まったばかりの新しいサービスです。

不動産投資型クラウドファンディングは人気がありすぎるため、サービス会社がこれだけ増えても1分足らずでファンドが完売する状態がまだあります。

筆者のように、投資先を広げるために新しいサービスやファンドを探している方におすすめできるでしょう。

大家どっとこむ(大家.COM)はIoT搭載の新築アパートも評判

大家どっとこむはIoTを搭載する新築アパートを着工しており、実際にファンドの募集も行われました。

今後にも非常に期待できますよね。

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大家どっとこむ(大家.COM)に実際に投資している筆者の意見・感想を率直に紹介!

筆者はほぼ全ての不動産投資型クラウドファンディングに登録と、できる限り投資をしています。

大家どっとこむについても1号案件に投資をしました。

大家どっとこむは不動産投資型クラウドファンディングの中で後発ということもあり、金利は低くなく、安全性に考慮していることが伝わってきます。

予定利回りは3.5%~5%が中心であるものの、7%をこえるファンドの募集も頻繁に行われており、間違いなく高い利回り水準です。

最近の不動産投資型クラウドファンディングでは安全性を重視するためか、利回りは低下傾向にあります。

その中で、高金利を狙い、仕組みを工夫している大家どっとこむはおすすめできると思います。

大家どっとこむ(大家.COM)は数少ない上場企業グループの不動産投資型クラウドファンディング

不動産投資型クラウドファンディングを手掛ける上場企業グループは増えてはきました。

しかしまだ少数派であるため、親会社が上場している大家どっとこむは珍しいと言えます。

もちろん安全性については、上場していなくても一切問題はありません。

ただ、やはり上場しているがゆえの資金力や、コンプライアンス対策なども考えると、安全性を少しでも上げたい方には上場企業グループがベターです。

この点においても、大家どっとこむはおすすめできますよね。

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大家どっとこむ(大家.COM)は優先劣後システムで共同出資(投資リスクを大幅に抑えられる)

大家どっとこむは、運営会社の株式会社グローベルスも出資をする「優先劣後システム」という、投資家には非常に有利な共同出資方法を導入しています。

優先劣後システムとは投資をする不動産物件に対して、私たち一般の投資家だけでなく、運営会社の株式会社グローベルスも共同出資をする珍しい構造です。

株式会社グローベルスも共同出資によって投資家と一緒にリスクを負うため(損をするリスクは彼らの方が取る)、物件選定にはより慎重になるはずですし、投資家としては安心材料になりますよね。

この共同出資の仕組みと対照的な例が証券会社で、投資家が株式売買で儲けようが損をしようが、証券会社は手数料さえ入ってくればよいわけです。(証券会社の収入は売買手数料)

したがって、証券会社は常に売買を推奨してくるため、証券会社をそのまま信用して売買することはおすすめできません。

投資家が大損しようが儲かろうが関係なく、売買さえしてくれれば証券会社は儲かってしまうので、利害は矛盾しています。

良い悪いではなくビジネスモデルの話ですね。

一方で、大家どっとこむの株式会社グローベルスは投資家以上のリスクを負うわけですので、利害が一致しており、投資先の信頼性が高まると言えるでしょう。

大家どっとこむ(大家.COM)の優先劣後システムは運営会社が投資家の元本と利回りまで保護

大家.COMの優先劣後システムは運営会社が投資家の元本と利回りまで保護

優先劣後システムは投資家にとってプラスでしかない仕組みです。

万が一家賃収入が減ってしまったり、または不動産価格の下落が起きて収益が落ちてしまったりしたとしても、大家どっとこむの出資割合分の全てが無くなるまで投資家の元本は一切崩されません。

この点でも優先劣後システムは投資家にとって非常に大きなメリットとなります。

さらに特記すべきは、投資家の元本だけではなく利回り分まで保護される点です。

株式投資や従来の不動産投資にもない、独特なシステムですよね。

このように大家どっとこむでは不動産物件の選定から運用管理、資金調達、買付から売却、投資のリスク対策まで行ってくれます。

そして投資家にとってはほったらかしという楽な条件にも関わらず、とても有利な投資だと言えるでしょう。

この優先劣後システムのおかげで、大家どっとこむで元本割れが起きる確率はかなり低いと考えられるため、投資リスクを低く抑えた投資としておすすめできるのです。

大家どっとこむは、運営会社に守られながら投資できるというわけですね。

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大家どっとこむ(大家.COM)を始めるステップを紹介

実際に、大家どっとこむでクラウドファンディングを始めるステップをお伝えします。

  1. ホームページから仮登録
  2. 送られてきたURLから本登録
  3. 現在募集しているファンドがあれば応募

という手順です。

1.ホームページから仮登録

まずは、公式サイトからメールアドレスを入力して仮登録を行います。

2.送られてきたURLから本登録

送られた来たURLから本登録を行いましょう。

パスワードを設定し、同意事項を確認したら、いよいよ投資家登録です。

投資家登録に必要なのは

  • 約款書面の確認
  • 個人情報の入力
  • 本人確認書類提出および銀行口座登録

の3項目です。

ここまでの作業は、最短5分で完了します。

3.物件を選んで申し込み

大家どっとこむでの審査が通れば投資家登録は終わりです。

募集している物件を選んで申し込みをし、ファンドが成立すれば運用が開始されます。

【番外編】大家どっとこむ(大家.COM)とmaneoは提携しているの?

ソーシャルレンディングのサービス会社として代表的なmaneoですが、maneoの公式サイトを見ると、トップページに大家どっとこむの登録を促すページが表示されていたことがありました。

全く別サービスのPRをしている理由としては、maneoの運指会社「maneoマーケット株式会社」と大家どっとこむの運営会社「株式会社グローベルス」が業務提携をしているからだそうです。

maneoに出資をしていた方たちは、大家どっとこむのような不動産投資型クラウドファンディングにも興味がある層なので、見込み客獲得のために提携をしていたようですね。

大家どっとこむ(大家.COM)の運営会社情報

大家どっとこむは、株式会社グローベルスが運営している新規の不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

クラウドファンディング事業のスタートは2020年ですが、株式会社グローベルスは平成8年から事業を行っています。

不動産売買や仲介、中古住宅再生やコンサルティング事業も手掛けており、不動産事業において信頼できる実績があります。

資本金も1億円あるため、安定性の高い運営会社ではないでしょうか。

株式会社グローベルスのSTOスキームは好評

株式会社グローベルスは、不動産特定共同事業者向けにSTOスキームを導入しています。

運用期間中であっても出資持分を譲渡することが可能となるため、投資家の資金流動性リスクの軽減につながります。

流動性が低い不動産投資や他社クラウドファンディングと比べても、メリットと言えるでしょう。

株式会社グローベルスの会社概要

会社名

株式会社グローベルス

設立日

1996年(平成8年)7月10日

資本金

1億円

本社所在地

東京都品川区西五反田7丁目17番3号
第2noteビル 5F

事業内容

不動産売買事業(新築分譲マンション及び新築分譲戸建の開発・企画・販売)
不動産特定共同事業法に基づくクラウドファンディング事業
中古住宅再生事業(リノベーション・リフォーム再販事業)
不動産仲介事業
不動産賃貸管理事業
商業施設等の設計・デザイン事業
コンサルティング事業

免許登録

宅地建物取引業免許:国土交通大臣(3)第7845号
一級建築士事務所登録:東京都知事 第62093号(東京本社)
特定建設業許可:東京都知事 (特-2) 第135078号(東京本社)
不動産特定共同事業許可:東京都知事 第134号(東京本社)
賃貸住宅管理業登録:国土交通大臣(1)第1722号(東京本社)

加盟団体

一般社団法人 不動産協会
公益社団法人 東京都宅地建物取引業協会
一般社団法人 大阪府宅地建物取引業協会
公益社団法人 全国宅地建物取引業保証協会
公益財団法人 東日本不動産流通機構
公益社団法人 近畿圏不動産流通機構
公益社団法人 首都圏不動産公正取引協議会
公益社団法人 近畿地区不動産公正取引協議会
日本住宅保証検査機構(JIO)登録業者

まとめ

大家どっとこむは、2020年12月にサービスを開始した新しい不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

不動産事業に実績のある株式会社グローベルスが運営しているサービスであり、一口1万円の少額投資や優先劣後システムなど、他社と比べても見劣りしない条件が提示されています。

口コミを見てみるとサービス開始直後から注目を集めており、ファンドに投資している投資家も多数いました。

また、以前行われていたキャッシュバックキャンペーンも好評で、喜びの声を投稿している内容もあり、満足しているようでした。

すでに不動産投資型クラウドファンディングは20社以上の競合がありますが、今後の発展に期待が持てる1社かもしれません。

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投資のプロがおすすめする「COZUCHI」(最大利回り20%)

1万円の少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気です。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介してきましたが、中でもおすすめなのがLAETOLI株式会社が運営するCOZUCHIです。

COZUCHIは、20以上ある不動産投資クラウドファンディングサービスの中でも、トップクラスの想定利回りの高さを誇ります。

一般的な不動産投資クラウドファンディングの想定利回りは3%程度ですが、COZUCHIのファンドはなんと最大で20%もの想定利回りを誇るファンドが募集されたこともあるほど。

また、投資期間中で手元に現金が必要になった場合でも、手数料を支払うことで換金できるのも嬉しいポイントです。

1万円の少額かつ最短15分でスピーディに始められ、ほったらかしで投資ができるので投資初心者の方にもおすすめです。

またCOZUCHIは、初めて投資をした人を対象に、Amazonギフト券最大300,000円がプレゼントされるキャンペーンが実施中です!

過去最大級のキャンペーンですが9月いっぱいで終了してしまうので、興味がある人は今のうちに投資家登録を済ませておくことをお勧めします。

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