金利が過去最低の水準で推移している今、将来の資産形成に向けて、不動産投資が再び注目を集めています。

従来、不動産業界にはアナログな側面が多く残っており、様々な点での非効率性がたびたび指摘されてきました。

そんな中、AIを積極的に活用した不動産投資サービスを提供しているのが、GA technologiesが運営する「RENOSY」です。

↑RENOSYの不動産投資の特徴がわかりやすく解説されています

RENOSYは「アナログで非効率だった不動産投資を、ITの力で徹底的に効率化し、収益性をUPさせたサービス」です。

今回は、そんな魅力的なRENOSYの特徴やメリット・デメリット、評判などを紹介していきます。

ぜひ参考にしてください。

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RENOSY(リノシー)のマンション投資の6つのメリット

RENOSYのマンション投資には大きく下記の5つの強みがあります。

  1.  ITを駆使した徹底的な効率化
  2. 人間の経験ではなくデータに基づいた確実な不動産投資ができる
  3. 長期的な需要が見込めるエリアの中古コンパクトマンション特化
  4. アプリで不動産を一元管理
  5. 賃貸管理サービスが1,100円で受けられる
  6. 2020年度グッドデザイン賞を受賞した最先端の不動産投資サービス

それぞれ具体的に解説していきましょう。

1. ITを駆使した徹底的な効率化

RENOSYは、不動産テックと呼ばれる領域の中でも急成長を遂げている「GA technologies」が運営しています。

600人以上の従業員のうち3分の1をエンジニアが占めており、従来の不動産会社と大きく違うことが分かるはずです。

自社で便利なツールやシステムを開発しているため、本来不動産投資にかかっていた無駄なコストの削減に成功しています。

結果として、RENOSYの利用者はより良い利回りで不動産投資を行うことができるのです。

2.人間の経験ではなくデータに基づいた確実な不動産投資ができる

RENOSYは、人間の感覚や経験ではなく、独自のデータベースをもとに物件の収益性や将来性を見極めています。

似た物件の過去の成約価格を調べることで、再販時に値下がりしづらい物件を抽出でき、結果として売却時に利益が見込める物件が分かります。

これまで不動産の物件選定は、過去の経験によるところが大きかったため、初心者が収益性の高い投資物件を見極めるのは至難の技でした。

データを元に選定を行なっているRENOSYの物件は、属人的なズレが取り除かれているため、初心者でも収益化しやすいのです。

3.長期的な需要が見込めるエリアの中古コンパクトマンション特化

RENOSYが投資の対象としているのは、「都市部の中古コンパクトマンション」です。

今後、日本全体の人口は減少していくものの、高齢者や独身の人が増えているため、単身者世帯はむしろ増えていきます。

そのため、コンパクトマンションは長期的に需要が見込めますし、人口が集中する都市部に位置していることからも、安定的な需要が期待できます。

また、中古であるため、販売業者の利益が多く乗っている新築と異なり、資産価値の下落も緩やかですし、何より購入時の価格が大きく下がります。

普通のサラリーマンやOL であっても、融資の条件さえクリアしていれば不動産投資を始められるのが特徴です。

4.アプリで不動産投資を一元管理

RENOSYの専用アプリ「OWNR by RENOSY」を使用すれば、物件の購入申し込みから、管理・運用まで一元管理できます。

不動産投資は物件を購入して終わりではなく、購入してからも継続的な維持・管理が必要です。

OWNR by RENOSYを使えば、

  • 所有物件の情報を確認
  • 契約書類をデータとして閲覧
  • キャッシュフローの管理
  • 他の優良物件の情報の閲覧

などがアプリでまとめて行えるので、投資初心者でも安心です。

5.賃貸管理サービスが1,100円で受けられらる

RENOSYでマンション投資をする一番の目玉と言ってもいいのが、「賃貸管理のサービスを一律1,100円で受けられること」です。

本来数千円〜数万円かかる賃貸管理費用が削減できることによって、長期的なキャッシュフローが大幅に改善されます。

「1,100円だからサービス内容が不十分なのでは?」と思う人もいるかもしれませんが、

  • 入居者募集
  • 入居審査
  • 賃貸借契約
  • 家賃集金・送金
  • 解約精算

など、一般的な管理サービスと遜色のない内容です。

出典:かんたんスマートなマンション経営を実現|中古マンション投資ならRENOSY(リノシー)

不動産投資の成否は、どれだけ収益性の高い物件を見極め、維持コストを押さえられるかで決まります。

毎月数千円でもコストが削減できれば、10年、20年と運用して行くにつれて膨大な利益に繋がり、結果として不動産投資の成功を左右するほどの影響があります。

将来的に需要があり、資産価値が下がりにくい「都市部の中古ワンルームマンション」をデータを元に選び、IT化による効率化・経費削減ができる。

RENOSYが、ここ数年で急成長しているのも納得です。

6. 2020年度グッドデザイン賞を受賞した最先端の不動産投資サービス

テクノロジーを駆使して急成長を続けるRENOSYは2020年度グッドデザイン賞を受賞しました。

不動産テックでは、物件を選ぶところから契約、ローン、賃貸や収支の管理までをテクノロジーを使いワンストップで達成しようとしています。

デジタル化が遅れている不動産業界において需要の高い領域です。

その一気通貫サービスの中でも最先端を行くRENOSYが、オンラインで完結できるサービスとして評価されました。

COVID-19の影響もあり、今後さらに便利に発展していくことは間違いないでしょう。

RENOSYの会員数は10万人を突破

RENOSY会員数は前年から約4万人増えて10万人を突破しました。

人気が高まり続けていることが分かりますよね。

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RENOSY(リノシー)のデメリットや注意点

AIを積極的に導入した不動産サービスを提供しているRENOSYですが、もちろんデメリットや注意点も存在します。

ここでは、RENOSYを利用する際の2つの注意点について解説をしていきます。

RENOSYが扱っているのは中古マンションのみ

RENOSYで紹介される物件は、すべて中古マンションです。

最初から中古マンションのみを検討している人にとってはデメリットではありませんが、新築も視野に入れている人にとっては、比較材料が少なくなってしまうとも言えるでしょう。

融資の基準を満たさなければ物件は購入できない

RENOSYに限ったことではありませんが、銀行からの融資を受けて不動産を購入する以上、融資の条件をクリアしなければいけません。

年収や勤続年数、勤務先の安定性など総合的な信頼性を加味して、融資の可否は決定します。

とはいえ、新築ワンルームマンションと比べると、必要な金額は大幅に下がりますし、それだけ融資も下りやすくなるのも事実です。

RENOSY(リノシー)の評判・口コミ

続いて、RENOSYを利用した人たちの口コミや評判を調べてみました。

実際にRENOSYを活用しようとしている人は参考にしてみてください。

RENOSYのツイッターでの評判・口コミ1

RENOSYや運営会社の株式会社GA technologiesについての評判や口コミをツイッターで見てみましょう。

RENOSYのツイッターでの評判・口コミ2

RENOSYのツイッターでの評判・口コミ3

RENOSYのツイッターでの評判・口コミ4

RENOSYのツイッターでの評判・口コミ5

RENOSYのツイッターでの評判・口コミ6

悪い口コミを含めて率直な意見が書かれるツイッターですが、評判が良く注目も高いことが分かります。
 
また、社員や会社側も積極的に情報発信をしていますので、中の人を日々見られることの安心感も高いですよね。
 
今後の発展にも非常に期待できるでしょう。

RENOSYのネット上の評判

続いては、ネット上のRENOSYに関する評判や口コミについて紹介していきます。

不動産投資をしながら保険の役割も果たしてくれる点が魅力的でした

最初は生命保険を活用して、将来の不安に備えようと考えていました。
ただ、生命保険だけではカバーしきれない側面もあることに気づき、別の資産活用方法を探していたところ、RENOSYの不動産投資に出会ったのです。
保険の役割を持たせながらも、将来的に資産を作ることができる点に魅力を感じましたね。
貯蓄や投資の意識も高まり、真剣に資産運用について考えられるようになった点がよかったです。

avatar
Mさん40代男性

担当者の方が非常に信頼できる方で、不動産投資を始める決意をしました

私は株式や投資信託などもすでに行っており、不動産投資にも興味を持っていました。
ただ、不動産投資会社は自社の利益ばかり考えている会社も多いので、信頼できると判断できた会社にお願いしたいと考えていたのです。
RENOSYの担当者は、こちらの考えや意図を汲み取った上で話を持ちかけてくれ、スピーディに対応いただけたので、利用することに決めました。
リターンだけでなく、リスク面の説明をしっかりしてくれた点も、安心できた材料の一つです。

avatar
Kさん30代男性

手間をかけずに安定的に運用できる点が魅力的でした

株式を日頃から運用しているのですが、日々の変化を観察する手間が億劫だと感じていました。
RENOSYの不動産投資は、時間や手間をかけずに資産を運用できるので、プライベートな時間を大切にできる点もよかったです。

avatar
Sさん30代女性

一口に不動産投資と言っても、RENOSYは人によってメリットに感じるポイントが異なることが興味深いですね。

保険としての役割に価値を見出している人、投資先の分散先の一つとしてRENOSYを選んでいる人、手軽かつ手間をかけずに不動産投資ができる点に魅力を感じる人。

これからも、利用者の口コミや評判は随時追記していければと思います。

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RENOSY(リノシー)の資料請求は30秒で申し込める

ここまで記事を読んで、RENOSYの不動産投資に興味を持った方も多いでしょう。

しかし不動産投資は、数百万、数千万円のお金が動く投資ですから、しっかりと情報を集めた上で判断したいですよね?

RENOSYについてより詳しい情報を知りたい人は、無料の資料請求から始めてみてください。

本当に30秒もあれば入力できるので、通勤などのちょっとした隙間時間にでも行えますよ。

資料請求をしたからといって、しつこい営業があるわけではないので、気になった方は下記の公式サイトから気軽に申し込んでみてください。

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RENOSY(リノシー)の他のサービスを紹介

RENOSYは、マンション投資以外にも

  1. RENOSY マガジン
  2. RENOSY 不動産投資クラウドファンディング
  3. RENOSY ASSET 収益物件リノベーション

というサービスを提供しています。

それぞれ、簡単に説明しておきましょう。

①RENOSY マガジン

RENOSY マガジンには、不動産投資で役立つ知識や情報が掲載されています。

不動産投資の専門用語や税金、登記に関する情報や体験レポートなど、初心者の不動産投資家必見の情報が満載です。

②RENOSY クラウドファンディング

RENOSYの不動産クラウドファンディングは、一般の投資家から出資を募り、集まった資金で不動産を購入・運営して、その運用益を出資者に返す形の不動産投資です。

投資対象となる不動産は、中古かつ東京23区の物件で、4〜8%の高利回りを誇っています。

運用期間は3ヶ月と短いので、出来るだけ早く利益を得たい人にはおすすめです。

もちろん不動産投資である以上、自分が出資した金額よりもマイナスになるリスクはあるのですが、RENOSY クラウドファンディングでもし損失が出た場合は、RENOSYの運営側がまず損失を補填してくれます。

そのため、大幅な減益にならない限り、元本割れしてしまうようなリスクはありません。

しかも、投資先の物件は不動産のプロが厳選しているわけですから、二重の意味で元本割れするリスクは小さいと言えるでしょう。(損失が出る物件を選んでしまうと、自分達が損失を負担するのですから、物件もそれだけ真剣に選んでいると考えることもできます。)

本来、投資のリスクとリターンは比例するものですが、 RENOSY クラウドファンディングの仕組み上、ローリスク・ミドルリターンが得られる投資であると言っても過言ではないかもしれません。

自分で投資用マンション購入をする場合とクラウドファンディングでの投資を比較すると

  • 1口1万円からの少額資本で投資が可能
  • 物件の取得から管理まですべて業者が行ってくれる

などのメリットがあり、投資初心者でも始めやすいです。

RENOSYのクラウドファンディングは、すでにこれまで29億円以上の出資金を集めた実績があり、利用者から高い人気を得ています。 

興味がある人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

③RENOSY ASSET 収益物件リノベーション

「RENOSY ASSET 収益物件リノベーション」とは、賃貸用の物件に特化したリノベーション事業です。

(イエスリノベーションという会社をRENOSYが買収して子会社化したことでスタートしました。)

賃貸用の不動産は、通常築年数が経つにつれて借り手の需要が下がってきてしまい、空室率が増えて赤字がかさんでしまいがちです。

借り手にとって魅力的にリノベーションすることができれば、空室を埋められるだけでなく、家賃を引き上げられるため、リノベーションにかかったコストも早期に回収できます。

「RENOSY ASSET 収益物件リノベーション」は、すでに500戸以上のリノベーション実績があり、平均で家賃は9%上昇しているとのことです。

また、「RENOSY ASSET 収益物件リノベーション」では、定額パックとして平米単価が27,500円に抑えられており、将来的にしっかりと投資コストを回収できる水準のリノベーションを行っています。

RENOSY X(リノシークロス)とは?

株式会社GA technologiesのグループ会社として、2019年11月18日に「株式会社RENOSY X(リノシークロス)」が設立されました。

RENOSY Xは、「不動産取引の新しいかたちを想像する。」をビジョンに掲げる会社で、不動産に関する色々な業務をIT化するBtoB向けのサービスを提供しています。

2021年7月現在、RENOSY Xは下記の2つのサービスを提供しています。

  1. MOTTGAGE GATEWAY
  2. リノトレ

それぞれ簡単にサービス概要を解説しておきましょう。

MORTGAGE GATEWAY

MORTGAGE GATEWAYは、不動産投資ローンの手続きをオンラインで進められる新しいサービスです。

従来、不動産投資ローンを組む場合は、オーナーと不動産会社、そして銀行との間で対面を含めたやりとりが複数回必要でした。

MORTGAGE GATEWAYを活用すれば、書類を電子化してやりとりでき、またコミュニケーションを記録できるので、口頭での言った言わないの問題が起きません。

本人確認業務もデジタルで行えるので、従来のやりとりの手間が大幅に削減されるようになっています。

リノトレ

リノトレは、不動産営業の育成に特化したトレーニング動画を配信するサービスです。

不動産営業に必要なノウハウを濃縮した動画を、オンラインでいつでも視聴できるため、新入社員の早期戦力化やマネジメントコストの削減が期待できます。

法改正があればそれに伴う契約書の変更や注意など、コンテンツがリアルタイムで更新されているのも強みです。

RENOSY(リノシー)の運営会社「株式会社GA technologies」の会社情報

最後に、RENOSYを運営している株式会社GA technologiesについて紹介をしておきましょう。

GA technologiesは、2013年に設立された比較的新しい会社です。

代表の「樋口 龍」さんは、もともとプロのサッカー選手を目指していましたが、24歳の時にビジネスの世界へと舵を切りました。

創業時は3人でスタートした会社ですが、現在では社員が600名を超え、東証マザーズにも上場するなど、急成長を遂げています。

株式会社GA technologiesの会社概要

会社名株式会社GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)
代表取締役社長樋口 龍
設立2013年3月12日
資本金72億859万9831円(2021年6月末時点)
従業員数666人(2021年4月末時点、グループ会社を含む)

RENOSY を運営するGA technologiesは「DX銘柄2020」で唯一マザーズ市場から選定された急成長企業

RENOSYを運営するGA technologiesは非常に注目度の高い急成長企業です。

経済産業省と東京証券取引所が発表した「デジタルトランスフォーメーション(DX)銘柄 2020」に、マザーズ市場から唯一選ばれました。

マザーズ市場は急成長企業が集まる市場なのですが、その中でもGA technologiesは勢いがあることが分かりますよね。

不動産会社でありながらIT企業の側面も併せ持っており、不動産事業を手掛けつつ自社業務のために開発した業務支援システムを他の不動産会社に外販するなど幅広い事業を展開しています。

GA technologiesは、現在の不動産業界の中で間違いなく注目すべき企業と言えるでしょう。

GA technologiesは「働きがいのある会社」ランキング中規模部門にて2年連続ベストカンパニーに選出

GA technologiesは2年連続で「働きがいのある会社」ランキング中規模部門にてベストカンパニーに選出されています。

社員が気持ち良く働いている会社ということで、そのサービスの質や社員の対応にもとても期待が持てますよね。

勢いのある、成長著しい企業と言えるでしょう。

まとめ

以上、不動産サービスのRENOSYについて紹介しました。

IT技術を駆使して、収益性・資産性が高い物件を選定し、効率化された管理ツールでコストを削減できる。

初心者でも安心して始められ、高い利回りが見込めるのが、RENOSYの不動産投資のメリットです。

将来に不安を感じながらも動き出せていない人は、試してみてはいかがでしょうか。

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編集部イチオシの投資サービス「Funds(ファンズ)」

投資には企業の株式を売買する株式投資以外にも、企業に間接的に貸し付ける方法もあります。 

Funds(ファンズ)という投資サービスでは、ファンドへの投資を通じて企業に間接的にお金を貸し付けて資産運用することができます。

Funds(ファンズ)において、投資されたお金の借り手となるのは上場企業グループの企業が中心です。 

お金の借り手となった企業は、私たちが間接的に貸し付けした資金で事業を行います。

弁済期がきたら借り入れた資金に金利を付けて返済を行うため、投資家は投資元本に加えて金利を受け取ることができます。

Funds(ファンズ)のメリットとしては株式投資のように日々値動きがなく、投資する段階から予定利回りが定められています。 

株式投資であれば投資した企業の業績が良かったとしても、他の要因で株価が下がってしまい損をすることもありますよね。 

Funds(ファンズ)ならば貸付先が倒産などしない限りきちんと元本と利息が受け取れますので、比較的損失を被るリスクが低く社債のような投資が可能となります。 

※2021年5月12日現在

予定利回りは1-3%(年率、税引前)とファンドごとに異なりますが、株式投資の配当率の平均と同じくらいです。 

投資は1円からできることもメリットで、株式投資のように最初から数十万円という資金は必要なく、この点でも始めやすいですよね。 

ボラティリティの高い株式投資と併用でリスクの低いFunds(ファンズ)を使うことで、より投資ポートフォリオを安定化させることもできるでしょう。 

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