スマホひとつで不動産投資ができる、不動産投資型クラウドファンディングが注目されていますよね。

物件の選定から入居者管理まで、すべてサービスの運営会社が行ってくれるため、投資家はほったらかしで不動産投資ができてしまいます。

サービス会社は20社以上存在しており、ファンドが募集されれば瞬く間に完売してしまうほどの人気です。

この記事では、その中でも新しいサービスである「利回り不動産」をご紹介します。

筆者は、ほぼすべての不動産投資型クラウドファンディングに投資あるいは登録をしているため、他社ともしっかりと比較した上でお伝えします。

ぜひ参考にしてください。

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投資のプロがおすすめする「CREAL」(東証上場企業運営)

1万円の少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気です。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介してきましたが、中でもおすすめなのが、東証グロース市場に上場している「クリアル株式会社」が運営するCREALです。

CREALの特徴は主に下記の7つです。

1. 東証グロース市場上場企業が運営している安心感がある
2.不動産クラウドファンディングサービスの中で、最高額の150億円を調達している実績がある
3.3~8%の堅実なファンドから高利回りファンドまで扱っている
4.過去の元本割れ0件
5.月2〜3件の高頻度でファンドを募集している
6.1万円の少額から始められる
7.運⽤物件の空室リスクに対する対策として、マスターリース契約を⾏っている

最も総合点が高いといえるサービスなので、不動産クラウドファンディングに興味がある人は、まずはCREALから始めてみることをおすすめします。

またCREALは、初めて投資をする人限定で最大10,000円分のアマゾンギフト券をプレゼントするキャンペーンを実施しています!

CREALでも過去最大規模のキャンペーンですが、キャンペーンは予告なく終了する可能性があるので興味がある人は無料の会員登録だけでも今のうちに済ませておくことをおすすめします。

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利回り不動産に関するTwitterの評判・口コミを紹介

まずは、利回り不動産についてのリアルな声をSNSから紹介していきます。

最も率直な口コミが書かれるツイッターを見てみましょう。

利回り不動産に関する評判・口コミツイート①

利回り不動産に関する評判・口コミツイート②

利回り不動産に関する評判・口コミツイート③

利回り不動産に関する評判・口コミツイート④

利回り不動産に関する評判・口コミツイート⑤

利回り不動産に関する評判・口コミツイート⑥

利回り不動産は、まだ新しい不動産投資型クラウドファンディングサービスですが、すでに多数の口コミが見つかります。

ファンドの募集から10分かからず完売するなど、やはり業界全体も人気ですし、利回り不動産もしっかりと波に乗っていることが分かりますよね。

認知度はまだそこまで高くありませんが、今後も発展が期待できるでしょう。

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利回り不動産のメリット・特徴3選

利回り不動産のメリットと特徴を、他社のクラウドファンディングと比較した上でもお伝えします。

主な特徴は

  • 運営会社が不動産投資のプロで実績豊富
  • 優先劣後システムを導入している
  • マスターリース契約による家賃保証

という点がありますので、それぞれ見ていきましょう。

利回り不動産のメリット・特徴1.運営会社が不動産投資のプロで実績豊富

利回り不動産の運営会社は、不動産投資の実績が豊富です。

ホテルや商業施設など大規模な不動産開発を実施しており、ホテルについてはすでに5か所を手掛けているようです。

沖縄から大阪、東京の銀座まで、日本中で不動産開発業務を行ってきた実績があるようで、不動産投資のプロとして信頼できるでしょう。

不動産投資型クラウドファンディング事業を始めるにあたり、十分なノウハウや経験があることは安心できますよね。

利回り不動産のメリット・特徴2.優先劣後システムを導入している

不動産投資型クラウドファンディングサービスにおいて必須のシステムとなってきましたが、利回り不動産も「優先劣後システム」を導入しています。

優先劣後システムとは同じ物件に投資家と運営会社双方が出資をして、万が一空室や売却損などで損失が出た場合、運営会社の出資分が先に損失に充てられる仕組みです。

投資家の元本と利回りを守る上で、とても有利なシステムと言えるでしょう。

利回り不動産のメリット・特徴3.マスターリース契約による家賃保証

利回り不動産では、投資物件について投資物件運営管理を行う不動産会社がマスターリース契約を結ぶとしています。

これにより満室保証となり、家賃収入を確保できます。

優先劣後システムと合わせて、投資家が損をするリスクはさらに低くなるので安心ですよね。

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利回り不動産のデメリット・注意点2選

利回り不動産はメリットが多く、他社と比べても魅力的ではありますが、下記のデメリットや注意点も確認した上で投資を検討しましょう。

  • 元本保証ではない
  • 抽選に当たりにくい

それぞれ解説していきます。

利回り不動産のデメリット・注意点1.元本保証ではない

利回り不動産は不動産投資のプロが運営していること、優先劣後システムの採用、マスターリース契約と、不動産投資型クラウドファンディングサービスにおいて安全性はかなり高いと言えます。

しかし、絶対に損をしないことが保証されているわけではなく、元本保証ではないことは理解が必要です。

投資ですので当たり前ですし、逆に元本保証と言われる方が怪しいですが、特に初心者の方は、納得してから投資するようにしましょう。

利回り不動産のデメリット・注意点2.抽選に当たりにくい

利回り不動産は申し込みが多いサービスなので、抽選に当たりにくいです。

2021年10月に応募が開始された利回り不動産12号案件では、募集金額13,950,000円に対して、申し込み総額98,560,000円となっていました。

予定利回りが7.0%のファンドだったので、応募が殺到したのだと思われますが、募集金額の7倍以上の金額が集まっています。

このような状況ですと抽選に当たりにくいので、その点はデメリットです。

利回り不動産をおすすめしたい人の特徴

利回り不動産はファンドの安全性が高く、今まで募集されたファンドは利回り5%〜8%ほどと業界平均と比べてもかなり高いです。

しっかりと運用されれば、他社よりも魅力的な投資先となるでしょう。

まだ償還実績が少ないため、実績重視の方は様子見かもしれませんが、投資先を探している方、高い利回りを求めている方には間違いなくおすすめできます。

筆者も積極的に投資すべきサービスとして見ています。

利回り不動産で会員登録を行う手続きを写真付きで解説

それでは、実際に利回り不動産でクラウドファンディング投資を始めるステップをお伝えしましょう。

1.利回り不動産の公式サイトにアクセスし「新規会員登録」をクリックします

2.会員情報を入力し「会員仮登録を完了する」をクリックします

3.下記の画面になったら、先ほど入力したメールアドレスの受信箱をチェックしましょう

下記のようなメールが届くので、URLをクリックしましょう

4.本人確認書類の提出を進めます

 

5.続いて、本登録を進めます

6.審査が完了したらメールアドレス宛に連絡が来るので、その後投資ができるようになります

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利回り不動産の運営会社情報

利回り不動産は「株式会社ワイズホールディングス」が運営している不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

平成26年設立の比較的新しい会社ですが、不動産開発業務など実績は豊富で、資本金も1億円ある安定企業と言えるでしょう。

東京都の港区にオフィスがあります。

株式会社ワイズホールディングスの会社概要

会社名

株式会社ワイズホールディングス

設立日

平成26年8月

資本金

1億円

本社住所

東京都港区虎ノ門4丁目3番1号 城山トラストタワー33階

登録免許

国土交通大臣(1)第9652号 不動産特定共同事業 東京都知事 第143号

代表者

和泉 隆弘
萩 公男

事業内容

・不動産開発事業
・不動産特定共同事業
・不動産仲介事業
・不動産賃貸事業

加盟団体

公益社団法人全国宅地建物取引業協会
一般団法人不動産テック協会

まとめ

利回り不動産は、2021年4月に1号ファンドが募集された、まだ新しい不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

すでに不動産開発に実績のある企業が運営していること、優先劣後システムやマスターリース契約などで安全性を高めていること、何より利回りが高いことが特徴です。

今後の発展にとても期待のできる、新しい投資先と言えるでしょう。

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投資のプロがおすすめする「CREAL」(東証上場企業運営)

1万円の少額から不動産投資を始められる「不動産クラウドファンディング」が非常に人気です。

当サイトでも多くの不動産クラウドファンディングサービスを紹介してきましたが、中でもおすすめなのが、東証グロース市場に上場している「クリアル株式会社」が運営するCREALです。

CREALの特徴は主に下記の7つです。

1. 東証グロース市場上場企業が運営している安心感がある
2.不動産クラウドファンディングサービスの中で、最高額の150億円を調達している実績がある
3.3~8%の堅実なファンドから高利回りファンドまで扱っている
4.過去の元本割れ0件
5.月2〜3件の高頻度でファンドを募集している
6.1万円の少額から始められる
7.運⽤物件の空室リスクに対する対策として、マスターリース契約を⾏っている

最も総合点が高いといえるサービスなので、不動産クラウドファンディングに興味がある人は、まずはCREALから始めてみることをおすすめします。

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CREALでも過去最大規模のキャンペーンですが、キャンペーンは予告なく終了する可能性があるので興味がある人は無料の会員登録だけでも今のうちに済ませておくことをおすすめします。

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