新たな投資先として最近人気を集めているのが、不動産投資型のクラウドファンディングです。

不動産投資型のクラウドファンディングは、オンライン上で投資家から資金を募り、不動産の運用会社が目利きした物件を購入して、得た利益を投資家に分配する仕組みになっています。

少額から投資できる上に、定期預金などと比べて数十倍のリターンを見込めるとして、多くの投資家がこぞって出資している状況です。

そんな不動産投資クラウドファンディングの中でも、「CREAL(クリアル)」は注目のサービスと言っていいでしょう。

今回の記事では、1万円から不動産投資を始められるCREALの評判や特徴について解説していくので、ぜひ参考にしてください。

またCREALは、初めて投資をする人限定で最大10,000円分のアマゾンギフト券をプレゼントするキャンペーンを実施しています!

CREALでも過去最大規模のキャンペーンですが、キャンペーンは予告なく終了する可能性があるので興味がある人は無料の会員登録だけでも今のうちに済ませておくことをおすすめします。

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関連記事⇨不動産投資クラウドファンディングおすすめ比較ランキング【2022年最新】

CREAL(クリアル)を利用した人の口コミ・評判14選

それでは早速、CREALに関しての口コミや評判を、リアルな声が集まるTwitterから紹介します。

CREAL(クリアル)の評判・口コミ①

CREAL(クリアル)の評判・口コミ②

CREAL(クリアル)の評判・口コミ③

CREAL(クリアル)の評判・口コミ④

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑤

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑥

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑦

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑧

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑨

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑩

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑪

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑫

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑬

CREAL(クリアル)の評判・口コミ⑭

上記は一部の口コミですが、全体を通してポジティブなものや期待を感じる声が多かったです。

先日、配当金の計算ミスがあったようですが、「不足分は支払う」「払われすぎていた金額は戻す必要がない」という素晴らしい対応をとっています。

今回紹介したのは多数ある口コミのうちの一部ですが、ネガティブな意見やコメントはとても少なかったと言っていいでしょう。

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CREAL(クリアル)の特徴・メリット6選

次に、CREALの特徴について紹介していきます。

具体的な特徴は以下の6つです。

  • 投資先の物件情報が動画やイラスト付きで詳しく紹介されている
  • 1万円の小資本で不動産投資を始められる
  • 分配金を毎月受け取れる
  • 累計調達額150億円の実績あり
  • 優先劣後方式で損失はCREALが優先で負担してくれる
  • 口座の開設や維持手数料がかからない

それぞれ説明するので、参考にしてみてください。

CREAL(クリアル)の特徴・メリット1.投資先の物件情報が動画やイラスト付きで詳しく紹介されている

メリット1.投資先の物件情報が動画やイラスト付きで詳しく紹介されている

CREALでは、集めた資金をどういった物件購入に充てる予定か、事細かに掲載しています。

不動産投資型クラウドファンディングは、自分で実際に物件を購入したり管理はしないものの、物件自体が収益性が高いものなのかは把握しておくことが重要です。

購入予定の物件の詳細情報が分かるからこそ、実際に物件を見に行ったり収益性を試算したりすることができて、より堅実な運用につながります。

CREAL(クリアル)の特徴・メリット2. 1万円の小資本で不動産投資を始められる

メリット2. 1万円の小資本で不動産投資を始められる

一般的に、不動産投資を始めるためには数千万円の資金が必要です。

銀行から融資を受けて不動産投資を始める方が大半ですが、数千万円のリスクを負いたくないと感じる方も多いでしょう。

その点CREALは、多数の投資家から集めた資金で運用をするので、少額からでもリターンを得られるようになっています。

さらに1万円からの投資なので、投資を始めるハードルがとても低く、始めやすいです。

余剰資金での投資であればリスクも抑えられますし、最初は少額で投資をはじめ慣れていくのもよいでしょう。

CREAL(クリアル)の特徴・メリット3.分配金を毎月受け取れる

メリット3.分配金を毎月受け取れる

投資家からの出資金が集まると、CREALは物件を購入して運用を開始します。

最終的には売却をして売却益を投資家に分配するのですが、運用期間中に得られた賃料収入も、分配金として投資家に毎月還元します。

運用期間終了まで一切リターンがないわけではないのが、嬉しいですよね。

CREAL(クリアル)の特徴・メリット4.累計調達額150億円の実績あり

CREAL(クリアル)の特徴・メリット4.累計調達額150億円の実績あり

CREALは、2022年4月末時点で150億円もの資金を調達した実績があり、順調に運用が進んでいます。

2022年8月時点の情報だと、組成ファンド数67のうち運用が終了したファンドは46となっており、順調に運用が進んでいることが分かりますね。

そして、運用が終了したファンドはすべて元本割れすることなく出資金が償還され、想定利回りどおりの配当が支払われていると明記されています。

残りのファンドに関しても運用が進んでおり、これまでの実績からすると償還が期待できると言っていいでしょう。

ネット上で不特定多数の人から資金を集める「ソーシャルレンディング」などは、集めた資金をきちんと運用していないような詐欺案件もあるので、注意が必要です。

その点、CREALはすでに運用実績がありますし、物件情報が開示されていることからも、透明性が高く信頼性の高い投資先で言えるでしょう。

CREAL(クリアル)の特徴・メリット5.優先劣後方式で損失はCREAL(クリアル)が優先で負担してくれる

CREAL(クリアル)の特徴・メリット5.優先劣後方式で損失はCREAL(クリアル)が優先で負担してくれる

投資家から出資を受けてCREALが不動産を購入したあと、思ったように収益が出ないこともあるでしょう。

ただし、CREALは「優先劣後方式」を採用しています。

優先劣後方式とは優先出資者である個人投資家と、劣後出資者であるCREALに分かれて、共同出資する仕組みです。

もし損失が出た場合は、劣後出資者であるCREAL自身が出資している元本から優先的に引かれます。

つまり、一定額の損失が出ない限り、投資家が損失を被ることはないというわけです。

優先劣後方式によって、投資家は有利な条件で不動産投資ができます。

CREAL(クリアル)の特徴・メリット6.口座の開設や維持手数料がかからない

CREAL(クリアル)の特徴・メリット6.口座の開設や維持手数料がかからない

CREALは、投資を始めるにあたっての口座を開設する際に、手数料が一切かかりません。

また、口座を維持していくための維持手数料もかからないため、非常に良心的です。

唯一かかるのはCREALに対して支払う手数料ではなく、口座への振込時と口座からの払込手数料なので、ほとんどコストとしては気にならないレベルではないでしょうか。

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CREAL(クリアル)のデメリット・注意点

CREALに限った問題ではありませんが、不動産投資型クラウドファンディングは、案件の供給に対して圧倒的に需要が上回っています。

応募開始から数分で枠が埋まってしまうことも多く、事前に待ち構えていても投資できないことも珍しくありません。

CREALへの投資を考えてはいるものの、なかなか応募まで至っていない方は、CREAL以外の不動産投資型クラウドファンディングにも並行して登録・応募することをおすすめします。

下記ではおすすめの不動産投資型クラウドファンディングサービスを30社比較して紹介しています。

どの不動産投資型クラウドファンディングを利用すればよいのか分からない方は、下記の記事も参考にしてみてください。

関連記事⇒【30社比較】不動産投資クラウドファンディングおすすめランキング【2022年最新】

CREAL(クリアル)なら個人で投資するよりはるかに簡単

不動産投資を個人で検討している方もいますよね。

筆者もそうでしたが、個人で不動産投資を行おうとすると、投資ではなく仕事になるほど様々なことをやらなければなりません。

一方で、CREALの不動産投資型クラウドファンディングなら、投資家は従来の面倒な不動産投資の手続きを丸投げすることができます。

CREAL(クリアル)ではなく個人投資の場合

CREAL(クリアル)ではなく個人投資の場合

もし個人で不動産投資をするとなると、流れはかなり複雑です。

具体的な不動産投資の流れは、

  1. 良い物件を見つける
  2. 不動産屋に資料請求をして、まだその物件があるかをしっかりと確かめる
  3. 実際に現地に足を運び物件見学をして、本当に良い物件かどうか見極める

となっています。

そこから買付申し込みを行いますし、場合によっては金額交渉も必要です。

同時に銀行に融資相談をしに行き、売買契約を締結して手付金を支払う準備も進めます。

並行して銀行と金銭消費貸借契約を結び、決済をして仲介手数料や登記費用などを支払って、ようやく物件を購入することができるわけです。

ここまでしてようやく物件を手に入れてから、空室リスクを避けるためにも素早く入居者を探していき、入居者との契約を結びます。

不動産屋を介した場合は仲介手数料を支払いますよね。

そして入居が開始してからも、賃貸管理として苦情対応などを含む業務を行わなくてはなりません。

苦情については借主からもあれば、その借主に対する他の入居者からのケースまであります。

以上の内容を個人で行うため、多大な労力が必要なのです。

CREAL(クリアル)ならすべて丸投げ

CREAL(クリアル)ならすべて丸投げ

ここまですると、投資ではなく仕事になってしまいますよね。

不動産から得られる収益も、相当な時間をかけた仕事と換算すると「一体何をやっているんだ」となりかねません。

一方で、CREALの不動産投資型クラウドファンディングなら、すべての手続きをプロに任せてしまえます。

投資家はポチっと応募したら出資金を振り込むだけで、あとはほったらかしです。

さらにCREALなら、通常個人では見つけることができない、保育園などの物件も豊富にあります。

累計調達額が2年連続で業界トップという抜群の安心感もありますし、個人で何から何まで行う不動産投資を始めるよりも、クラウドファンディングサービスが間違いなくおすすめです。

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CREAL(クリアル)は優先劣後システムで投資リスクを大幅に抑えられる

CREALは、運営会社も出資をする「優先劣後システム」という、投資家にはかなり有利な共同出資の方法を導入しています。

優先劣後システムは、投資をする不動産物件に対して、一般の投資家だけではなく、CREAL(運営会社はクリアル株式会社)も共同出資する仕組みです。

投資家と一緒にリスクを負うため、物件選定にはより本気になるでしょう。

CREALを運営している「クリアル株式会社」は不動産事業のプロであるため、投資家としては専門性や物件対応についての安心材料にもなるのではないでしょうか。

この共同出資と対照的なのが、証券会社です。

証券会社の収入は手数料のため、証券会社はどんな局面でも株を買えと推奨します。

投資家が損をしても証券会社の方は儲かるため、利害は矛盾していますね。

したがって、証券会社の言うことをそのまま信用することは、あまりおすすめできません。

一方で、CREALは投資家と同じ方向でリスクを負うため、利害が一致しており、投資先の信頼性が高まると言えるでしょう。

CREAL(クリアル)の優先劣後システムによって元本割れのリスクを下げられる

CREAL(クリアル)の優先劣後システムによって元本割れのリスクを下げられる

優先劣後システムは、投資家にとってプラスでしかありません。

万が一、家賃収入が減ったり、または不動産価格の下落が起きて収益が落ちたりしても、CREALの出資分が全額無くなるまで、投資家の元本は一切崩されません。

この点だけでも、CREALの優先劣後システムは投資家にとって大きなメリットですが、さらに重要なのは投資家の元本だけではなく、予定利回り分まで守られる点です。

CREALの優先劣後システムは、株式投資や従来の不動産投資と全く異なる、間違いなく安全なシステムですよね。

CREAL(クリアル)はほったらかしかつ安全な投資ができる

CREAL(クリアル)はほったらかしかつ安全な投資ができる

このようにCREALでは、物件の選定から運用管理、資金調達、買付から売却、投資のリスク対策まで、投資家にとっては丸投げという好条件にも関わらず、とても有利な投資が可能だと言えるでしょう。

これらすべてを、クリアル株式会社がやってくれるわけですからね。

さらにこの優先劣後システムによって、CREALの投資で元本割れが起きる確率は抑えらえていますし、今後も投資リスクを抑えながら利回りを狙っていけるため、おすすめできるのです。

CREALでは、クリアル株式会社の専門性を活用しつつも、投資家の元本が毀損するリスクをおさえながら投資ができると言えます。

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CREAL(クリアル)の会員登録方法を写真付きで解説!

CREALで投資を始めるためには、無料の会員登録が必要になります。

ここからはCREALの会員登録方法について、写真付きで解説していきます。

1.CREAL(クリアル)の公式サイトにアクセスし、「無料会員登録する」をクリック

2.メールアドレスとパスワードを入力して、会員登録をクリック

3. 登録したメールアドレスの受信箱から、メールアドレスの認証を実施

4.登録したメールアドレスとパスワードで認証

5.本人情報の入力と本人確認書類のアップロードを実施

6.職業やこれまでの投資経験に関する質問を選択する

審査を通過すれば、投資家登録が完了です。

登録はオンラインで完結しますが、郵便受取での本人確認にも対応しています。

登録した住所に送られて来るはがきを受け取ると、1日以内に自動で登録となり、認証キーの入力などは必要ありません。

無事に登録が済むと、実際に投資申し込みができるようになりますよ。

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CREAL(クリアル)のキャンペーン情報まとめ

CREALでは、期間限定のキャンペーンを開催することもあります。

過去には、下記のようなキャンペーンが行われていました。

  • Amazonギフト券プレゼントキャンペーン(2021年12月31日まで)
  • さくらさく春の投資家登録キャンペーン
  • 1%還元!投資申込キャンペーン実施中
  • はじめよう、不動産投資クラウドファンディングCREALオープニングキャンペーン

2022年8月時点では2つのキャンペーンが行われています。

CREAL(クリアル)のキャンペーン1.初回限定特典Amazonギフト券最大10,000円分プレゼント!

新規でCREALに投資家登録を行い、ファンドへの初回投資金額が50万円以上をこえると、最大で10,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンです。

プレゼント条件はこちらを参考にしてください。

条件Amazonギフト券のプレゼント金額
①新規投資家登録完了1,000円分
②新規投資家登録完了後に10万円以上の初回投資4,000円分
③新規投資家登録完了後に50万円以上の初回投資9,000円分

なお、①と②・③の併用は可能となっています。

たとえば、新規登録のみで投資をしない場合のAmazonギフト券は1,000円のみです。

10万円以上登録すれば1,000円と4,000円を足して5,000円分。

50万円以上の投資をすると1,000円と9,000円で10,000円分になります。

キャンペーンの終了期限は記載されていませんが、プレゼント企画は予告なく中止・変更される場合があるようです。

CREAL(クリアル)のキャンペーン2.CREAL x Ponta提携スタートキャンペーン

キャンペーン期間中にCREAL x Pontaで会員登録を行い、投資を行うとPontaが通常の1.2倍もらえるキャンペーンです。

CREAL x PontaでもらえるPontaは、通常だと投資額200円につき1ポイントです。

キャンペーンを1.2倍になるため、お得に投資ができます。

キャンペーンの達成手順はこちらです。

  1. 「CREAL × Ponta」に会員登録と投資家登録を行いログインする
  2. Ponta会員ID登録画面に進み、Ponta会員ID登録を行う
  3. キャンペーン期間中にファンドに投資申込を行う

キャンペーン実施期間は2022年7月1日~2022年9月30日となっています。

CREALでまだ投資をしていない方は、この機会に会員登録を行うとお得に投資がはじめられますよ。

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CREAL(クリアル)が2022年4月28日にIPOで新規上場

CREALは不動産投資型クラウドファンディング業界を牽引してきましたが、2022年4月28日にIPOで新規上場を果たしました。

元々上場していた企業が不動産投資型クラウドファンディング業界に参入することはありましたが、不動産投資型クラウドファンディングの実績や拡大によって上場をした企業は初めてだと認識しています。

当然ながら上場企業となることで安全性や知名度は飛躍しますし、今後更なる発展が期待できるでしょう。

CREALの上場は業界にとっても良いニュースですよね。

CREAL(クリアル)の株価は?

CREALは上場したばかりの企業です。

現時点での株価は参考にしかなりませんが、2022年8月29日時点では1,139円です。

初値よりも下げてはいますが、2022年5月ころは相場が非常に荒れていました。

8月は多少盛り返してはいるものの、まだ不安定な相場が続いています。

それでも株価が崩れていないのは良い点だと言えるでしょう。

CREAL(クリアル)の実績

CREALは運用実績を公式ホームページで全て公開しています。

この透明性も安心できますよね。

CREALは2022年8月時点での組成ファンドが67、累計調達額が150億円をこえています。

累計調達額については不動産投資型クラウドファンディング業界でもトップとなっています。

この実績は間違いなく安心できますよね。

CREAL(クリアル)は上野や錦糸町、三軒茶屋でもファンドを組成

2022年8月時点、CREALはこれまで67のファンドを組成してきました。

その中でも何億円という大規模のファンドもありましたし、上野や錦糸町のファンドは話題になりましたよね。

筆者も投資をしました。

クリアルは都心だけではなく、沖縄など日本中でファンドを組成している点もさすがと言えるでしょう。

CREAL(クリアル)は出金手数料がかかる

CREALのデメリットとなる点が、出金手数料がかかることです。

他の不動産投資型クラウドファンディングサービスでは出金手数料が無料のところも増えてきましたが、クリアルは今でも手数料がかかります。

筆者もファンドの償還に合わせて出金をしているため、出金手数料だけで累計1,000円ほどはかかってしまいました。

この点だけは注意が必要かもしれません。

できるだけ出金回数を減らすか、まとめて出金するかなどの対策をとることで、出金手数料をおさえられます。

CREAL(クリアル)の運営会社情報

最後に、CREALを運営する「クリアル株式会社」について説明をしておきましょう。

クリアル株式会社は、2011年に設立された比較的新しい会社です。

設立時の社名は「株式会社ブリッジ・シー」でしたが、2017年に「株式会社ブリッジ・シー・キャピタル」、2021年に「クリアル株式会社」に社名変更が行われました。

本社は東京の銀座にあり、2018年3月には資本金を1億円に増資しています。

社長を務める「横田 大造氏」は、世界的コンサルティング企業「アクセンチュア」の出身で、オリックスや新生銀行での不動産関連業務の経験を経てクリアル株式会社の経営に参画し、代表取締役社長に就任しました。

他にも優秀なメンバーを多数抱えており、今後も伸びていくことが期待される企業です。

CREALの運用システムやノウハウを他社にも提供

クリアル株式会社(旧株式会社ブリッジ・シー・キャピタル)はCREALの運用実績を活かし、システムのOEM提供サービスも行っています。

業界のリーディングカンパニーでもあり、とても信頼のできる不動産投資型クラウドファンディングサービスだと言えるでしょう。

CREAL運営のクリアル株式会社はFintech協会に加盟

CREAL運営のクリアル株式会社(旧株式会社ブリッジ・シー・キャピタル)は一般社団法人Fintech協会に加盟しました。

オープンイノベーションや法制度も含めた金融取引環境の整備を推進していくとしており、今後も業界全体の発展が期待できますよね。

影響力も高く、安心度のある運営会社と言えます。

クリアル株式会社の会社概要

社名クリアル株式会社
URLhttps://corp.creal.jp/
本社所在地
〒110-0015  東京都台東区東上野2-13-2 CREAL UENO
代表取締役社長横田 大造
設立年月日2011年5月11日
資本金1,293,710,800円(資本準備金含む)
免許不動産特定共同事業 許可番号 東京都知事 第112号
金融商品取引業(第二種金融商品取引業、投資助言・代理業) 登録番号 関東財務局長(金商) 第2898号
宅地建物取引業 免許番号 東京都知事(1)第100911号
事業内容不動産ファンドオンラインマーケット運営事業
プロ向け不動産ファンド事業

まとめ

今回の記事では、1万円から不動産投資を始められるクラウドファンディング型サービス「CREAL」について紹介してきました。

低金利時代の昨今、定期預金や個人向け国債等の投資先ではほとんど利息が得られません。

将来の資産形成を目指すのであれば、一定以上のリターンが見込める投資先を選ぶ必要があります。

CREALは3%以上のリターンを小資本で狙えるサービスなので、投資初心者の方も気軽に始めてみてはいかがでしょうか?

またCREALは、初めて投資をする人限定で最大10,000円分のアマゾンギフト券をプレゼントするキャンペーンを実施しています!

CREALでも過去最大規模のキャンペーンですが、キャンペーンは予告なく終了する可能性があるので興味がある人は無料の会員登録だけでも今のうちに済ませておくことをおすすめします。

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